両端部0.2mm〜0.5mmのココロボ被膜両端部約10.55mm 中央部12.0mm〜12.7mm重さ 23.13g既存のボディーにココロボを被せる方式を取る形式に致しましたので、流線型のオーダーに苦慮致しました。ayumi④ブックカバー、ポーチ。被せるには薄いココロボを単体で削り込み後で被せてそこから削り込み磨くと言う事なので、硬い硬質な材で無いと無理が有りこの度はココロボという事で実現いたしました。2月20日 「襤褸の本」1、2 The book of \"BORO\" 1、2。柔らかい木材で有れば、スタビ処理すれば可能なのですが、粘りが無いと直ぐに加工途中粉砕してしまいます。【栃光明杢】パトリオットボールペン。実際この加工で案の定、4本程ココロボ粉砕しました。mayu様オーダー 2冊。そして最終仕上げにて、真鍮で全ての端部を補強し、磨き、段差を極力無くしました。おすそ分けフルセット(BOXなど)。